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Author:pinklemon
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見捨てられた病気のクスリを作りたい。

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GRE アメリカ大学院 入試共通テスト

CBT computer based testing と PBT paper based testing の二つがあり、
CBTは年五回まで受けれて、受験時期を自由に選べる。
PBTは受験回数が3回?で受験時期も絞られている。

アメリカの大学院については、いまのところHawaii Univ.が該当しているので
入試要綱の早急なチェックが必要になっている。

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コメント

どもWです。

しばらくバタバタしていてチェックしていませんでしたが、ずいぶんと更新されていますね。

私の方は相変わらずです。例の話は消えてなくなりました(大学の話ね)。実際に先生に会って話しをする機会を持てたのですが、過去に前例がなく、難しいということでした。社会人Dr.としてなら、研究分野も近いことだし、ぜひ来てほしい、とは言われましたが、それができないので苦労しているわけです。
やはり、前例のないことはやりたがらないようです。なるほどねえ。

ちなみにS氏はアカデミックに戻るつもりはないようですが、それが正しい選択だと思います。日本の博士取得者は、とにかく大学に戻りたがる傾向が強いようですが、海外の博士取得者はほとんど戻らないそうです。
やはり大学の外にいたほうが、自分の力を試すことができるし、なにより金を稼ごうと思えば、いくらでもその機会に恵まれる(もちろん本人に実力があればの話)というのか主な理由のような気がします。

現在、とある会社に応募中です。どうなるか分かりませんが、すこし考え方を変える必要があるのかも知れません。というより、今まで何か思い違いをしていたのかも知れません。

すこし疲れました。ある意味「もう後戻りできないところへ」すでに来てしまっているのでしょうか。

ひさしぶりです。

隊長も疲れてるねー。
そっちもごたごたしてんだ。

私の方も例の件は消失しましたよ。
実力不足でした。。いい経験になったけどやっぱり悔しいww

社会人ドクター駄目なの?遠い?
遠くなくて、会社の許可が出れば
それが隊長にとって一番良いと思うのだけれど。
ある意味、給料もらいながらDr.も取れる訳だし。

海外の博士はアカデミックに戻らないんだ?
それは知らなかったよ。
何かの本で海外、特にアメリカのアカデミックって
日本ほどステータス高くないらしいよ?
端的に言うと、給料安いんだって。

それは置いといて、
最近、海外の方が性に合っているかも、と思うことが多いよ。

今の仕事は残念ながら研究者としてのキャリアパスにはならないし。

面接うまくいくといいね。

今度、金曜の夜にでも飲もうぜ。
約束だ。

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